それがあったか!ハロウィンで子供に着せたい無難で可愛い人気仮装

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結局、何着せればいいの?問題、今年もやってきました!

10月になると、SNSはかわいい仮装写真でいっぱい。

「うちの子も何か着せたい!」

そう思うものの、現実はというと、、

あまり派手なのは恥ずかしい、、

すぐ脱ぎたがる、、

回しか着ないのに高い、、

写真映えは欲しい、、

そして最後には、

「もうカボチャでいいか。」

毎年どこかの家庭で、この会話が繰り広げられています。

でも安心してください!

実はハロウィンの人気仮装には、「失敗しない鉄板」があるんです。

今回は、親も子も笑顔になれる「無難だけど可愛い人気仮装」を紹介します

nore14
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お菓子入れ用の袋は必需品だね!

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お菓子いっぱい集めるぞ~!

本記事はこのような方にオススメ

・今年もハロウィンイベントに参加予定

・ハロウィンイベントで子供に仮装衣装を着させたい

・無難で人気で可愛い仮装衣装を比較したい

ハロウィン 人気仮装衣装ランキング

1位 魔女・魔法使い

毎年必ず人気ランキングに入る王道。

マントを羽織るだけでもそれっぽく見えるので、小さい子でも嫌がりにくいのが魅力です。

帽子をかぶれば完成!

「今日は魔法で野菜を食べられるようにするね!」

なんて言うと、

「それは無理!」

と現実的な返事をされる事もあります。

子どもの冷静さは時々、大人を超えてきます!

2位 かぼちゃ(ジャック・オー・ランタン)

結局これが一番かわいい!

そんな声も多い定番。

赤ちゃんから幼児まで、とにかく似合います。

丸いフォルムがそのまま”食べ頃のかぼちゃ”になるので、歩くだけで癒されます。

転んでも、可愛い。

泣いても、可愛い。

寝ても、

ただの可愛いかぼちゃです。

3位 おばけ

白い衣装だけでも完成!

コストも抑えられるため、毎年人気があります。

最近はモコモコ素材や着ぐるみタイプも多く、

「怖い」より、「かわいい」が主流になっています。

4位 プリンセス

女の子の永遠の憧れ。

ドレスを着た瞬間、

急に姿勢が良くなり、

歩き方まで変わります。

普段は床を転がっていた子が、

この日だけは王族になります。

親もつい、

「お姫様こちらへ。」

と執事モードになってしまいます。

5位 恐竜

男の子人気No.1クラス。

後ろ姿のしっぽがたまりません。

本人は大迫力のつもりでも、

ヨチヨチ歩きなので可愛さしかありません。

写真を見返すと、

「あの頃こんなに小さかったんだ。」

と毎年思い出になります。

6位 パンダ・くま等の動物系

着ぐるみタイプは防寒も出来て実用的です。

しかもそのまま冬にも使える場合があります。

つまり、親としては

実質タダ!

という謎の計算が始まります。

この心理、あるあるではないでしょうか。

7位 ミニオン・人気キャラクター

子ども自身が喜んで着てくれるので失敗が少ないジャンルです。

テーマパークやイベントでも目立ちます。

ただし人気キャラクターは売り切れも早いので、早めの準備がおすすめです。

仮装選びで失敗しない3つのポイント

1,サイズは少し余裕を持つ

厚着する地域では特に重要。

ピチピチだと途中で脱ぎたくなります。

2,トイレに行きやすい

かわいいより大事!

着替えに10分かかる衣装は親のライフを削ります。

イベント会場で焦らないためにもチェックしておくと良いですよ。

3,子どもが嫌がらない素材

チクチクする素材や重い衣装は途中で終了のお知らせ。

写真だけ撮って終了、、

にならないよう着心地も大切です。

ハロウィン衣装は早めに買うのがおすすめ

毎年10月中旬になると人気サイズは一気に無くなります。

「あとで買おう。」

そう思っていたら、

欲しかった衣装だけ見事に売り切れ。

気付けば残っているのは、、

巨大なバナナ

全身ブロッコリー

謎の宇宙人

ということも珍しくありません。

もちろん、それはそれで面白いのですが、

子どもが希望していた衣装だった場合は少し切ないですよね。

100円ショップ

コストを抑えたいなら100均もオススメです!

100円ショップでも十分良いモノが手に入りますよ。

イベント用での仮装衣装等は被ってしまう可能性がありますので、

ちょっと家で飾るモノや家族だけでハロウィンパーティーをする場合は100均もオススメです。

まとめ

ハロウィンは、子どもが主役になれる特別なイベントです。

高価な衣装でなくても、

笑顔で歩いている姿を見るだけで、

「買ってよかった~!」

と思える日になります。

無難だからこそ失敗しない。

可愛いから写真を何度も見返したくなる。

そして数年後、

アルバムを開いて家族みんなで笑える。

そんな思い出を作るためにも、今年はお気に入りの1着を早めに準備してみて下さい。

きっと来年も、

「去年の写真かわいかったね!」

と話題になるはずです。

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