電車での忘れ物を最短で見つけるコツ!落とし物クラウドfind

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今まさに電車で忘れ物をした方(東日本)は本記事を読む前に

こちらへ →お忘れ物のご案内:JR東日本

すぐに確認したい場合は、窓口や駅員への問い合わせをオススメ致します。

「あ、やばっ!?、、財布ない、、」

この瞬間、血の気が引く感じ、

経験ある人多いんじゃないでしょうか?

電車を降りた後、ポケットを探るあの瞬間。

冷や汗かいてカバンの中を何度も確認するあの無駄な抵抗。

でも、現実は残酷で、ないものはない、、

しかも電車って厄介で、どこで落としたのか分からない問題が発生します。

車内?

ホーム?

改札?

もうね~、推理ゲームですよ、、

nora326
nora326

何で財布が失くなるのか不思議だよね。

nora14
nora14

傘とかカバンとか忘れやすいよね。

本記事はこのような方にオススメです

・忘れ物が多い

・電車を良く利用する

・忘れ物をし時に探す方法を知りたい

最短で見つけるコツ

①降りた駅or気付いた瞬間に即連絡

これが一番重要です!

駅員に直接伝えるか、もしくはすぐ問い合わせるか。

電車はすぐ折り返し運転されてしまいますので、

同じ車両内にある可能性が高い黄金時間が最初の30分と言われてます。

路線ではなく車両・位置を伝える

NG

・山手線で落とした

・電車で忘れた

GOOD

・何時何分発、どこどこ行きの何号車

・ドア付近の網棚

・座席の上

探す人がピンポイントで動ける情報が重要です。

特徴は細かすぎるくらいが正解

見つかる人はここが違う

色:黒 → マットブラック

ブランド:ルイヴィトン

中身:名刺・ICカード・レシート

傷やシール

それっぽい物から確実に本人特定できる情報がカギとなります。

当日→翌日で問い合わせ先を切り替える

時間で保管場所が変わるケースありますので、同じ場所に聞き続けるのはNG。

当日:駅or終点駅

翌日以降:忘れ物センター

クレカ・ICカードは止めつつ探す

すぐに見つからなかった場合は、安全確保しながら探すのがオススメ!

クレカ:利用停止

交通系IC:再発行手続き

見つかれば復活出来るケースも多い

落とし物クラウドfindを同時に使う

人力+AIのハイブリッドがオススメ!

落とし物クラウドfindとは

簡単に言うと、

LINEやチャットで落とし物を探せるサービスです。

AIが落とし物データを検索して、

駅員が登録した情報と照合し、

写真ベースでも判別します。

これが、人力+AIのハイブリッド捜索です。

JR東日本の落とし物クラウドfindの使い方

引用元:お忘れ物のご案内:JR東日本

①「find chatのご利用はこちら」をクリック

引用元:お忘れ物のご案内:JR東日本

②WEBアクセスかLINEで友達追加

引用元:お忘れ物のご案内:JR東日本

アプリ不要で簡単登録。

③画像の追加と落とし物を選択

引用元:お忘れ物のご案内:JR東日本

④落とし物の情報を細かく入力

引用元:お忘れ物のご案内:JR東日本

めんどくさいからと、ここで適当に答える人、結構いそうですが、、

情報の精度=見つかる確率となりますので、ここはしっかり入力しましょう。

⑤落とした日時を入力

引用元:お忘れ物のご案内:JR東日本

⑥持ち主の情報を入力

引用元:お忘れ物のご案内:JR東日本

完了です!

入力が終わると、登録された落とし物と照合し、

似ているものをAIが自動で検索してくれて、結果がチャットで返ってきます。

ここまでの流れ

引用元:お忘れ物のご案内:JR東日本

注意事項

引用元:お忘れ物のご案内:JR東日本

見つかったら受け取り

案内された場所へ行くだけです。

・駅

・忘れ物センター

本人確認して完了です!

まとめ

最短で見つけるには

①30分以内に動く

②いつ、どこで、、等情報を細かく伝える

③落とし物特徴を細かく伝える

④電話とAIを併用する

この4つで発見率が一気に上がります!

落とし物って自分だけは大丈夫って思っている時におきませんか?

電車を良く利用される方は、今のうちに落とし物クラウドfindに登録だけしておくのをオススメします!

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